ワン!マン!


自販機をみると 人間の欲す 流行りの不安がわかる。
わたしの 嫌いなキースリチャードが最近の奴らは ロックはいいが ロールは どおした? とほざいたが そんな事は どうでもいい気がしてきた。最近キースはロールばっかしてロックができてないよ。だからどうでもいいです。
でも一緒に演奏する 友達のミュージシャンに ジョンリーフッカー のブギウギのCDを貸している自分が いるのは なんらかの 危機感からである。 しがみついてるというか 囚われているのだ。

要するにもっと スカーンとギターを弾いて パコーンと唄えれば いいなあと思うのよ。
それを たいげん したいから ワンマンやります。